停留所名横の行先を選択すると時刻表を表示します。 pdf版はバス停に掲示している時刻表と同じものを掲載しています。 pdf版のダウンロード時間が気になる方や、他のソフトで加工等をされる方はhtml版をご利用ください。 大阪市営バス東成営業所(おおさかしえいバスひがしなりえいぎょうしょ)は、大阪府 大阪市 東成区大今里西にあった、大阪市営バスの営業所である。 最寄バス停は東成車庫前 または地下鉄今里 。.

10系統停留所一覧. 大阪バス株式会社の市内路線バスは東大阪で運行しております。布施八尾線、久宝寺出戸線の路線図、運行時刻表、運賃表はこちらのページをご確認ください。市内路線バスでは最新の低床式車両(ノンストップバス)を導入しております。 大阪市営バス(おおさかしえいバス)は、大阪府 大阪市がかつて経営していたバス(公営バス)である。 大阪市営地下鉄とともに大阪市交通局が運営を行っていた。 2018年3月31日に大阪市営バスとしての運行を終了し、翌4月1日よりすべてのバス事業は大阪シティバスへ譲渡された。 2020/10/09 10月11日(日)大坂城トライアスロン開催のため、空港リムジンバスの一部迂回運行をいたします。 2020/10/05 空港リムジンバス予約の一時中止について 2020/10/02 秋の大阪をおトクに満喫できる「1日乗車券シニア」を発売します 2020/09/28 長吉移管後も、加美発近鉄八尾駅前行きも存在したが逆方向の運用は存在しなかった。, 平日・土曜・日祝日とも、日中は概ね30分間隔での運行である。旧23・73号系統末期には中型車の運用も存在したが、現在は大型車のみの運用となっている。, 以前は当営業所の担当だったものの、2007年から井高野営業所がメインとなり、東成営業所が担当する便は朝晩のごく一部の便が残るのみとなっている。, 中央区天満橋と同区の難波を結ぶ路線である。天満橋→難波は松屋町筋、難波→天満橋は堺筋などを通る。101号系統や103号系統と並んで、大阪市中央区を南北に走る路線である。都心部を走るものの利用客があまり多くないために中型車で運転されることが多い。路線図を見れば、天満橋でループ運行しているように見えるが、実際は天満橋を起終点としており、なんば停留所をまたがって運行する。このため、日本橋一丁目 - なんば間は往復する形態を取っている。ただし2002年1月27日の路線再編前までは起点がなんば、終点が天満橋であった。, 当初は当営業所の担当だったものの、2009年から古市営業所がメインとなり、東成営業所が担当する便は朝晩のごく一部の便が残るのみとなった。, 2013年現在は大型車と中型車が配置されている。以前は、大型車は日野自動車製、中型車は三菱自動車(現・三菱ふそうトラック・バス)製で統一されていたが、現在は、大型車がいすゞ自動車製(いすゞ・エルガ)、及びUDトラックス(旧:日産ディーゼル)製で三菱ふそうへのOEM車種である三菱ふそう・エアロスターS(日産ディーゼル・スペースランナーRAのOEM車種。現在は製造中止)の2種、中型車はいすゞ製(いすゞ・エルガミオ)、日産ディーゼル製(日産ディーゼル・スペースランナーRM)が配置されている(日野製は2010年の転配で現在配置なし、いすゞからのOEM車種についても同様)。, 他の営業所で低公害車の導入が進む中、2013年現在、尿素SCRシステムを搭載した車両は在籍しているものの、低公害車のCNGバスやハイブリッドバスは未だ導入されていない(守口営業所も同様。2013年現在では住吉営業所も配置ゼロ)。, 1991年に国内初のリフト付き路線バスが導入された営業所でもある。その後ノンステップバスの導入ペースは遅かったものの、2005年ごろから毎年のように増備が続けられ、2010年3月に全車ノンステップバスへの置き換えが完了した。, 2014年の営業所廃止とともに唯一発着していた22号系統が運転区間を変更したため停留所も廃止された。, なお、東成営業所所属車両の車内にある路線図では最寄バス停は隣の地下鉄今里となっている。これは、東成車庫前が22号系統のみの停留所なのに対し地下鉄今里が区間便を除いても4種類の系統が経由するためである。両停留所間の距離は約200mである。, カタカナになったのは開設当時は東住吉営業所があったため、それとの区別のためであった。, 2014年4月以降も9号系統や61A - D号系統がわずかに八尾市を走行するため完全に同市から撤退したわけではない。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=大阪市営バス東成営業所&oldid=80344671, 1936年(昭和11年)10月23日: 上本町自動車運輸事務所、後の上本町営業所が開設。, 1972年(昭和47年)2月1日: 今里、上本町の両営業所を統合改組する形で、東成営業所(ヒ)開設。, 1981年(昭和56年)12月1日: 地下鉄千日前線の新深江 - 南巽間延伸開業と同時に、生野営業所を統合。, 遡れば、9号系統として地下鉄動物園前 - 近鉄八尾駅前を運行していた時期もあり、2種類の急行系統も存在していた。, 加美地区にゾーンバス制度が導入され支線9号系統となった頃は、加美 - 近鉄八尾駅前の運行であったが、後に平野駅前(現、JR平野駅)発着となった(加美営業所→長吉営業所に担当変更)。, かつては、長吉移管後大型車運用がメインの時期が長く続き、最終的に平日朝ラッシュ時の1運用だけが大型車運用が残ったが, 2013年3月31日に長吉営業所が廃止されたことに伴い、同年4月1日東成営業所に移管された。, 2002年1月27日の大阪市営バス改編時に10号系統となって出戸バスターミナル - 地下鉄平野間を短縮、(以前とは経路を一部変更した形で)再び平野区役所前発着に改められた。この時に, 2013年4月1日より、長吉営業所廃止に伴い、東成単独の担当となり、全便平野区役所前付近を循環運転する系統となる。, 2014年3月31日で30号系統と統合する形で廃止となった。なお、地下鉄南巽 - 加美北五丁目 - JR平野駅 - 地下鉄平野 → 平野西四丁目 → 平野区役所前間は30号系統が経路変更のうえ、引き続き運行される。また10号の系統番号は翌4月1日より110号として運行していた守口車庫‐ 地下鉄都島 - 天満橋間の路線に付け替えられた。, 2014年4月1日から32号系統を集約する形で、大池橋から北巽バスターミナルへ向かう経路に変更(32号系統の大池橋 - 北巽間を当路線で置き換え)。住吉の担当となる。, 2013年4月1日のダイヤ改正により、23号系統の廃止に伴い、23号系統が経由していた御幸通経由に変更(東小橋 - 東成車庫前間は22号系統の経路変更でカバー)。また、起点が北巽バスターミナル、終点を上本町六丁目に入れ替わり、これに伴い住吉営業所が担当から外れる。また、大型車での運用がなくなり、全便中型車での運用となった。, 2014年4月1日より上本町六丁目~上本町一丁目間を延長し(廃止された68号系統=旧赤バス天王寺ループの一部区間をカバーする)、北巽バスターミナル~上本町一丁目間の系統となる。また、住吉が担当に復帰した。, 2002年1月27日の市バス再編時以前には、東成営業所が運用の大半を占めていた時期もあった。, 現在では中型車専用路線となっているが、JR平野駅前付近が狭隘であるにもかかわらず、嘗ては大型車が運用されていたこともあった。嘗ての支線18号系統の時は、加美神明東住宅始発便の大型車が北巽バスターミナルまで行き、そこから幹線18号系統の運用に入って上六操車場の系統の運用に入った。逆に北巽バスターミナル発最終の加美神明東住宅前行きは幹線18号系統で上本町六丁目から北巽バスターミナルまで行き、そこから支線18号系統最終の運用に入った。, 2014年4月1日から北巽バスターミナル発着を取りやめて北巽から今里へ延伸。終点の加美神明東住宅前停留所は「加美東三丁目北」に改称。住吉営業所の担当となった。, 2002年1月27日の大阪市営バス再編で担当が古市のみになっていたが、後に守口・古市共同運行体制に戻る。, 2014年4月1日より45・35号系統と経路が重複する区間を廃止、天満橋からそれまでの28号系統の経路で放出住宅に至るルートに、深江橋付近のループ区間も諏訪神社前へ向かう22号系統とは異なるルート(深江橋交差点を右折し、神路・東中浜公園を経由し諏訪二丁目に戻る)に変更。実質的には28号系統の経路変更に近い格好となった。担当は守口営業所単独運行となった。, 諏訪神社前付近ではループする形態をとっているが、平日の上本町六丁目発の最終便のみ諏訪神社前止となっていた。, 乗客数はさほど多くないものの、大型車が使用される事が多い。但し、東成営業所担当便については、上六操車場での運用関係上、18・23号系統と同様に、中型車が用いられる事もあった。, 2013年4月1日のダイヤ改正・運行経路変更により、上本町六丁目 - 鶴橋駅前の運行をとりやめ、代わりに千日前通りを鶴橋駅前から東へ進んで東成車庫前に変更し、旧18号系統の経路を引き継ぐ。また、それに伴い担当が東成営業所単独となる。, 2014年4月1日のダイヤ改正・経路変更で東成車庫前 - 鶴橋駅前間の運行をとりやめのうえ、あべの橋へ延長、以前とは経路が異なるものの12年ぶりにあべの橋直通が復活。これにより東小橋から地下鉄新深江間の千日前通り上からは路線バスが消滅している。また、住吉営業所の担当となった。, 2002年1月27日の大阪市営バス再編の際に31号系統になり、それまでの古市営業所と井高野営業所担当から守口営業所と東成営業所の担当になる。, 2011年4月1日のダイヤ改正で担当営業所が守口営業所から東成営業所に変更となる。また、中型ノンステップバスでの運行が開始される。, 2012年4月1日のダイヤ改正で68号系統と統合になり、かつての特31号系統時代のように新森公園前から新森七丁目経由で花博記念公園北口発着へと運転区間が再延伸された。, 2013年4月1日のダイヤ改正で新森七丁目経由を廃止し、緑一丁目から往路・復路共に緑三丁目経由で花博記念公園北口へ至る経路に変更となる。, 35A:守口車庫前 - 地下鉄太子橋今市 - 高殿 - 地下鉄関目成育 - 地下鉄蒲生四丁目 - 地下鉄緑橋 - 地下鉄今里, 1985年当時、支線26号系統は、地下鉄都島 - 関目二丁目 - 新森二丁目 - 新森七丁目東で運行、支線45号系統は新森公園 - 緑一丁目 - 鶴見区役所 - 放出東一丁目で運行されていた。後に支線45号系統は古市車庫前 - (→関目三丁目/←関目一丁目) - 高殿 - 新森二丁目 - 鶴見緑地公園前 - 今津中三丁目 - (→放出東一丁目/←放出本通) - 放出住宅前間を運行する特45号系統に変更になった(ちなみに古市車庫前 - 新森二丁目間が幹線区間で、新森二丁目 - 放出住宅前が支線区間であった)。そして1994年に支線26号系統と特45号系統を統合した支線45号系統が地下鉄都島 - 横堤バスターミナル間の運行を開始して、後に総合医療センター前 - 地下鉄都島間が延長され現在の経路になった。, 2007年1月8日:緑四丁目 - 緑三丁目間に花博記念公園北口停留所を新設(総合医療センター前行きのみ), 2010年3月28日:ダイヤ改正に伴い古市営業所が廃止となり、また、守口営業所が担当から離れ東成営業所の単独担当となる。, 2014年4月1日:再度経路を変更して鶴見商業高校前~鶴見区役所前間を往復とも鶴見緑地公園前経由に変更して、鶴見区役所前~諸口間のループ経路を新設。あわせて営業所の廃止により東成が担当から外れる。現在は守口営業所の担当。, 2002年1月27日の市バス再編で46号系統は東成営業所が担当から外れ古市営業所のみの担当になったが、2007年1月8日より東成営業所が全便を担当するようになった。, 2013年4月1日のダイヤ改正で横堤バスターミナルが廃止され、地下鉄横堤を経由しない経路(鶴見区役所前の交差点を右左折)に変更。, 2014年4月1日のダイヤ改正で放出住宅~鶴見区役所間の経路の一部を徳庵駅口経由に変更(28号系統廃止の代替)、担当は守口に変更。, 73号系統は木津営業所が存在していた時代には木津がメイン担当で、この他に東成営業所が担当する便もあった。1995年に木津営業所が廃止されてからは東成と住之江の両担当となり、その後1997年末より、九条(のちの港、2013年3月末で営業所廃止)が加わった。また23号系統は東成営業所・長吉営業所が担当(時代により主担当は異なる)であった。, 1994年3月に23号系統は、出戸バスターミナル - 地下鉄平野間が区間延長される。, 2013年4月1日のダイヤ改正・運行経路変更で23号系統を集約し、なんば - 出戸バスターミナル間に運転区間が延伸される。また、港営業所が廃止のため担当から外れる。, なんば方面:天満橋(京阪前)→内平野町→内久宝寺町→瓦屋町二丁目→日本橋一丁目→戎橋→なんば, 天満橋方面:なんば→戎橋→堺筋道頓堀→南久宝寺町→本町一丁目→内本町一丁目→谷町三丁目→天満橋(京阪前), 2002年1月27日:105号系統に系統番号変更。東成と港(1997年末より、当時は九条)、および住之江(1995年より、それ以前は木津)担当から古市に移管するとともに、起点がなんばから天満橋に変更される。, 2012年4月1日:なんばでの乗降場が高島屋北側に変更される。これに伴いなんば停留所は5番のりばからの発車となる。, 11:北巽バスターミナル - 地下鉄小路 - 鶴橋二丁目 - 林寺一丁目 - 寺田町 - 大道二丁目(往路)/南河堀町(復路) - あべの橋, 最末期は平日・土曜の朝と平日の夕方のみの運行となり、日曜・祝日は運休となった。生野区内については昼間は赤バス生野北ループが代替の交通手段を担っていたが、2013年3月31日をもって赤バスは廃止となった。, 他の系統と重複する区間があるため、2012年4月1日の改編によって、11号系統は廃止となった。, 戦前よりある路線である。古くは天満橋ではなくなんばを発着としていた。ゾーンバス制度廃止以前は支線区間と接続する停留所がなかったため、2002年1月27日の市バス再編前も, また、かつては大型車専用で運用されていた路線であったが、現在は中型車の運用が大部分を占めている。, 2014年3月31日をもって廃止。天満橋~放出住宅間は21号系統の経路変更で、徳庵付近は46号系統の経路変更で引き継がれる。, 1994年の市バス再編の際に特33A号系統として総合医療センター-新森七丁目東間で運行を開始した。, 2014年以降、出戸バスターミナルと長吉川辺四丁目を結ぶ路線に33号系統の番号が引き継がれているがこちらとは無関係。, 2010年3月28日の系統再編で廃止(86号系統に統合)になった。なおこの際、東深江操車場が廃止となっている。, 1994年3月31日の路線再編で支線26号系統(地下鉄都島 - 新森七丁目東)が廃止された際に, 2002年1月27日、特68号系統から68号系統に改称。この時に担当営業所が守口になる。, 2007年1月8日、花博記念公園北口停留所を新設。また、担当営業所を守口から古市に変更。, 2008年8月1日、新森七丁目東停留所を廃止。京橋駅前を発車する際の行き先表示が新森七丁目行きに変更になる。, 2010年3月28日、古市営業所廃止に伴い、東成営業所専属の担当路線となる。また、一部で中型車での運行が開始された。, 2012年4月1日のダイヤ改正で、31号系統に集約させる形で廃止となった。なお、廃止となった区間については31、36、86号系統を使うことになる。, 弁天町バスターミナル開業以前は、弁天ふ頭発着であった。地下鉄長堀鶴見緑地線全線開業以前以前は、東成営業所が運用の大部分を占めていた。東成担当便には定期便で中型運用が存在した。また、港区側早朝始発は九条営業所が受け持っており生野営業所亡き後、今里地域で三菱ふそう大型車を唯一見る機会があった。, 87:杭全 → 大池橋 → 地下鉄今里 → 玉造 → 国立病院大阪医療センター → 玉造 → 地下鉄今里 → 大池橋 → 杭全, 後述する102号系統とともに上町筋沿いの路線として、102号系統とは一部重複しつつ天満橋から上六を経てあべの橋を結んでいた。, なお、1991年から導入されたリフト付バスの最初の投入路線であり、その車両は東成営業所に配属されていた。, 1970年代頃までは大阪駅前の構内(黄色)のりばはなく、大阪駅前交差点の西側(現在, また2008年10月20日より102号系統はループ系統ではなく往復系統となる(往路が大阪駅前行き、復路が上本町6丁目行き)。これにより大阪駅前でループせずに分断されていた102A号系統が102号系統に集約される形で廃止(欠番)となる。, 2010年3月28日のダイヤ改正で62号系統・101号系統・102号系統が住吉車庫前-大阪駅前間を運行する62号系統に統合(101号系統・102号系統は廃止)された。, 前述の通り、平日の朝ラッシュ時は本数が多く、ほぼ10分毎に運行されたが、昼間は平日・土曜・休日ともほぼ20〜30分毎に運行していた。天満橋-上本町六丁目間では.

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